飲みの後は風俗へGO

彼女こそ「プロ」ですよ

プロの風俗嬢…って言うとおかしな言い方ですけど、彼女は男を満足させるプロってことですかね。テクニックだけじゃなくて、存在そのものが男のためにと考えられている風俗嬢だったんです。だからこっちもとっても楽しめましたし、改めて風俗はただ気持ち良くしてもらうってだけじゃなくて接客も含めてどんな雰囲気を楽しむかと言うサービスになってくるんだなって思いましたね。特に感じたのが彼女の視線の使い方です。視線の動かし方がとっても上手なんです。男をそそるって意味ですよ。彼女と目を合わせていると、じっと見てくることもあれば、逆にこちらの視線をふと外したり。そして奉仕を始めたりとか、いろんなテクニックを発揮してもらったんじゃないですかね。そしてどれも効果的でした。だから思ったんです。彼女はこちらへの直接的なものだけじゃなく、雰囲気の作り方も含めて「プロ」だなと。これだけ上手だとは思っていなかったので、自分自身、彼女に大満足です。

本当に驚いたことがあるんです

前回の風俗、本当に驚きました。なぜなら、自分の大学の後輩だったんですよ。まさかって思うじゃないですか。それなりに話していたのもあって、まさか自分としてもまさかそんな展開になるとは思わないじゃないですか。ホームページを見た時には全然気づきませんでした。さすがにそれだけで気付けるほどじゃないというか、ホームページを見る頃にある程度マイペースというか、そもそも知り合いだなんて思わないじゃないですか。知り合いを見つけるためじゃなくて、気持ち良い時間を過ごしたいからこそ風俗のホームページを見ているんです。でもその日は全然気づきませんでした。でも後輩がいるんです。まさか目の前と言うか、風俗嬢とお客と言う立場になっているとは思わないじゃないですか。だから本当に驚きましたよ。でも、初対面で縁もゆかりもない風俗嬢よりも、知っているってことでかえって興奮したので、たまにはこういったプレイもいいんじゃないかなって。